100%オ○ニー

主に千年戦争アイギスの感想とかです。喋りたがりなので自己満足で吐き出しています。

帝国遊撃兵ローザとかいう100点満点中120点の女

 

 「帝国遊撃兵ローザ」は100点満点中120点の女だと確信したので、記事を書きます。120点の女と書いていて早速なんですが、特に点数に意味はありません。重要なのは100点満点という枠の中で、その枠を突き破る魅力を持っているという点だからです。

 

 さて、今回のテーマ、帝国遊撃兵ローザですが現在開催されている帝国プレミアム召喚から入手が可能です。帝国プレミアム召喚は概ね半年に1回のペースで開催されるので興味を持たれた方はぜひ。ローザ以外にも(男女共に)魅力的なキャラ多く入っているのでオススメですよ。というか、個人的に許容できない極端なロリキャラが絶対出ないのでロリキャラに抵抗感のある方には本当に、ぜひぜひオススメしたいです。
 まぁ、帝国プレミアム召喚が先ごろ終了した直後な訳ですが。

 個人的なガチャ事情を述べておくと、先月末に2万程+結晶20個ほど回しました。自慢じゃありませんがガチャ結果はかなり良かったです。正直神がかっていました。しかし、それでも個人的にはローザが欲しいが一番の動機だったので、その時一緒に回した友人王子の悉くがローザを出してくるのはとても悔しかったです。

 というわけで、月が変わってから70個分ほど回して、遂にローザにたどり着きました。今月末の請求が怖いところですが、何かもう今回でローザ出しておかないとズルズルとローザ引けない地獄に陥りそうだったので。いや、しかし本当に出て良かった。向こう半年くらいは無条件で生きていけそうな気がします。

 

 

ビジュアル
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 ローザの魅力についてですが、正直前々回の第一回帝国プレミアム召喚で立ち絵を見た瞬間射抜かれていましたね。レンジャーというテクニカルで渋めなクラスというのも好ポイントでしたが、それでも一番の理由はfast impression、立ち姿に一目惚れですよ。これは完全に余談ですが、ほぼほぼ初見の印象だけでユニット評価を下されるアイギスの世界って厳しいですね。いや、現実もそうなのかな????

 

 完全に余談でした。そんな第一印象たるビジュアル(立ち絵)での魅力となるポイントですが、やはり眼でしょう。この王子に対する敵対心というか信用していない感じがビンビン伝わってくる鋭い目付きは帝国の至宝と言ってもよいでしょう。画面では好感度が100%になっていますが、それでも王子に対する目付きのキツさは変わってないと思われます。

 単に目付きが鋭いだけのキャラクタ造形であれば、怖いキャラとか性格が悪そうという印象ですが、ローザは違います。目付きが鋭くこそあれ、決して目付きが悪くはないのです。これは任務に対する真摯さや初めて会う男(王子)への不安感に依るものなのです。「警戒を怠ってはいけない」という強い意思からくるものなのです。レンジャーというクラスに就いていることを考えればなんという職業美人でしょうか。とても、魅力的です。

 他にもゴテゴテと装飾されていない実用的でスッキリとした全体像、全体的に落ち着いた色目の中で際立つ赤い髪、長いブーツの終わりからスカートまでの間に垣間見れるそこはかとないエロス、碧い耳飾りや三つ編みを後ろで束ねる髪型という女らしさも忘れていないところ……正直余すことなく魅力を語るのはかなり難しいので、この辺りで置いておきます。

 まとめるなら機能美を重視したシャープなシルエットに少女らしさや女性らしさが効果的に散りばめられている、そんなシンプルなようでいて質が高くないと成立しない贅沢な調和がローザの美しさだと思います。ああ、私の駄文ももう少しシンプルになってはくれまいか。。。

 

寝室

 さて、再確認になりますが、今回のテーマは「なぜローザが100点満点中120点の女なのか」を証明することであります。ここまで吐き出してきたビジュアルの魅力だけで100点満点を付けさせて頂きたいのですが、そこはアイギスも100%のエロゲー、寝室*1も加味しなくてはなりません。因みにテストの配点的に言えばここまでローザさん満点です。当たり前ですね。まぁ、点数を付けるなら加点方式が基本かなとは常々思ってはいるのですが。

 

 先に言うならば、ローザの寝室は満点です。寝室①、②共に満点です。CGのクオリティの高さ、シチュエーションの興奮度、実用性、どれを取っても最高です。以下、それぞれの寝室の簡単な説明と個人的に股間に響いたポイントをだらだらと述べていきたいと思います。

寝室①

 まずは寝室①の簡単なシチュエーションの紹介からいきたいと思います。

 寝室①はウサギの巣穴を覗き込むローザ、そのショーツを覗き込んで発情する王子、無理矢理後ろからinsert、仔ウサギに見られて感じる危険日マ●コに堂々膣内出し人間の交尾Yeah♪

 といった流れになっていまして、シーンはぶち込んだところから始まります。下着が見えただけで欲情して即挿入という王子の本能的な決断の早さに痺れますね。「挿入れるまでの経緯の説明なんて、挿入れてからでも十分間に合うんだよ」と言わんばかりです。

 一方でローザは挿入されている最中に仔ウサギに見つめられるだけで感じてしまう淫乱な女の子なのですが、これはとても人間的です。何故ならば恐らく交尾の最中に他の生物の視線を気にする、更にはその視線に依って興奮度を増す生物は人間だけだからです。有り体に言えば、「見られて興奮するのは人間だけ」ってことです。

 これに対し、王子は眼前に現れたショーツ(というか、恐らく突き出された形になったのであろう尻全体)に欲情した瞬間即挿入とやはり実に動物的です。寝室のシーンが始まる前から完全に王子がリードしていて主導権をがっちりホールドしていることが見て取れます。

 しかし、王子もまた単にショーツだから、あるいは尻だから欲情した訳ではありません。ローザのショーツだから、ローザの尻だから欲情したのです。それは謂わば“愛”であり、とても人間的です。また、主導権を握っているのは王子ですが、先に相手に惚れたのも王子であり、その点では王子はローザに先制を許しているとも言えます。一見王子が無理矢理ローザに危険日膣内出しファックをキメただけのシーンに思えますが、改めてシーンを噛み砕いてみると色々なことを感じ取れるようになっている極めて良質な寝室シチュエーションであると言えます。

 内側から沸き上がる気持ちの悪い熱がだだ漏れてしまいました。無論、これは私の一解釈もとい垂れ流したかっただけの妄想なので無視して頂いて構いません。とりあえず、寝室のシチュエーションと流れだけ掴んで頂ければ大丈夫です(何が大丈夫なのか?)

 

 私の勝手な主観ではなく、もう少し客観的な寝室CGについて触れていきたいと思います。シチュエーション通り後背位(バック)の構図となっています。そして、セックスアピールとして最前面に推し出されているのは尻です。

 胸(乳)の露出はなく、あくまで王子がローザの突き出された尻に欲情して我慢できずに突っ込んだという点が表されているのだと思います。ポイントを絞った表現が素晴らしい。更にその尻に落ちる木漏れ日もまた芸術的なエロスを秘めていて感動の溜め息が出てしまいます。私個人は女体の尻を特別愛好する質ではないのですが、それでも「尻、ええやん……!」と感じずにはいられませんでした。見た者を一気に尻の魅力に引き込む、そんな魅力が詰まったCGであります。

 細かい部分としてはショーツの描写について見逃す訳にはいけません。フリルが付いていてますね。淡い水色と合わせて、少女らしい可愛さに溢れてますね。デザインが凝っていたり、セクシーな大人っぽい下着もそそりますが、ローザにはこの少女らしい下着が似合うと思います。その理由は、やはり立ち絵の凛々しい姿との“ギャップ”故でしょう。

 そうローザは少女と呼べる年齢のようです。体付き(と立ち絵での表情)は完全に成人女性のそれなのですが。そして、体は大人、年齢は少女、と来れば、そうです。女子高生ですね。ローザを女子高生だと仮定すると、なるほどローザの寝室の興奮は女子高生を犯している興奮ということになりますね。これには深い納得が生まれます。

 では、立ち絵のローザは何故大人っぽいのか。最早誰もがすっかり忘れていますが、アイギスの世界は復活した魔物に人類の生命が脅かされている状態にあります。そんな世界で年相応の女子高生らしい生活が送れるハズがないのです。ローザもまた必然的にレンジャーとしての才能を使って生き延びていくしかないのです。そのような状況がまた彼女から年相応の、女子高生らしいキャピキャピとした感情を奪っていきます。時代が少女に少女でいることを許さなかったのです。それ故の立ち絵の大人っぽさであり、あの鋭い目付きなのです。

 

 という、妄想を踏まえてもう一度寝室でフリルの付いたショーツを見てみましょう。何だかとても愛おしい感情が芽生えてきます。

 重みは大分と違いますが、ローザを現代の女子高生に当てはめてみると、青春の全てを部活に捧げている女子高生だと思います。そんな女子高生がふとした瞬間に見せる年相応の可愛らしい部分………それがショーツなのはこのゲームが100%オナニーの為のゲームだからです。

 

 ローザ=女子高生という図式がなんとなく成立した気がしたところで、寝室テキストに触れていこうと思います。寝室①のテキストで私が気に入った部分は

「種付けされるとこ……見ちゃイヤあぁぁあぁンッ!!」

 途中の「……」で溜めてからの後半への流れるような急加速がいいとかいう、それっぽいこと言いたいだけやろ感溢れる感想は置いておくとして。個人的に一番クるのはローザ自身の口から“種付け”というワードが発せられる点です。ローザのような少女の口から“種付け”ですよ?「少女とは言え雌の本能は既に備わっているんだな」って気になりますね。安直かもしれませんが、犯されている側が下品な言葉を発すると「ああ、快楽に堕ちたんだな……」ということが分かって極めて興奮できます。加えて“せーし”とか“赤ちゃんの素”とかではなく、“種付け”という言葉なのが何だか不思議と心に響きます。動物的だからですかね?また、王子に「種付けして下さいって言え」等と言われて言ったとかではなく、ローザの口から自発的*2に出て来るのもいいですね。

 寝室①についてはこれくらいにしておこうと思います。最終的にローザは野外種付けファックをキメられたにも関わらず、またして欲しい……と感じてることを自覚します。素晴らしい淫乱の才能の見せ付けられ、画面の前の我々は寝室②への期待と股間を膨らませずにはいられません。

 

寝室②

 寝室②はベッドの上でのプレイです。定かではありませんが、恐らく正常位で行われているものと思われます。ベッドの上、正常位と寝室①と比べると正統派な感じがしますね。

 寝室②の流れをざっくり書き出すと、欲求を満たす為のエッチ→キスをきっかけにラブラブエッチ→恐らくだいしゅきホールドされて膣内出しといった具合です。かなりざっくりしました。実際のイベントシーンはもっと濃密になっているので安心して下さい(特にラブエッチのとこ)。

 ちなみに寝室①との共通点としてイベントシーン開始時点で既に突っ込んでいるというものがあります。が、②のローザは「そこっ!イイっ!もっと突いてぇ!(要約)」と非常にエッチです。少女の成長が美しいですね。

 ローザがエッチになったことは王子にも看過されていて、それを指摘された本人は「王子のせいです!だから責任取って気持ちよくして下さい!(要約)」というお約束の反応。自分がエッチになったことは否定しないのが可愛いですね。そして、然り気無く王子から毎晩のように夜這いを仕掛けていることを暴露されます。覚えたての快楽に絶賛溺れている様は少女らしい素直さが見えて好感が持てますね。

 ここから王子は一度ローザを絶頂させ、ため息の漏れる唇を見て思い出したようなキスをします。そして、これを皮切りにラブラブエッチが始まります。まぁ、ここまでの時点で既にラブラブなのですが。ローザは愛情が無いことを理由にキスを拒みますが、既にエッチな女の子と化している為すぐに舌を絡めてきます。そして、王子はこれまた思い出したかのように胸を責め始めます。

 そしてシーンは私がローザが100点を越え、120点の女だと確信した理由である「ホクロ」への愛撫に移行していきます。ローザには右目の下にホクロ、所謂「泣きボクロ」が搭載されています。ちなみに私はこのシーンに来て初めて彼女に泣きボクロがあることに気が付きました。立ち絵では顔の向きや髪が被る関係で確認し辛いですが、寝室①ではバッチリ確認できるので、完全なる見落としです。雨貫先生、ごめんなさい。泣きボクロ、二次元だとビジュアル上の単なるキャラ付け程度にしかならないことが多い中で、僅か3クリック程度とはいえテキストでしっかり触れてくれる点に「ああ、このホクロは単なるオプションじゃないんだ……」という感動がふつふつと沸き上がってきます。

 そして、王子に「ホクロだけじゃなくてキミの全てが愛おしい」的な歯が浮き切って総入れ歯になりそうなセリフを言われたことで、ローザはオ○ンコがきゅんきゅんしていることを自己申告します。そんな可愛さに寝室鑑賞をしている私もきゅんきゅんしてしまいます。先ほどから何度も繰り返していますが、ローザは淫乱になっていることを要所要所で自覚している描写があるのが非常に良いですね……イイ。エロゲーのキャラならば当たり前の要素といえばそれまでですが、ローザの場合年齢の割にしっかりしているという性格と合わさって、寝室での変化がより鮮明になるシナジー効果がすごく刺さります。

 最終的にローザの自覚は「王子への雌としての好意」を認識し、それに呼応する形で王子はスパートをかけます。そして、だいしゅきホールドという寝室における愛情表現の一つの到達点を示し、寝室②はラストを迎えます。

 寝室②の良さを総括するならば、その魅力のポイントは寝室①からの一連の流れの中で発揮される点であると思います。ローザの寝室①、②を一連の流れとして見た場合、「寝室①で奇襲を掛け、寝室②で骨の髄までローザのエッチな魅力を感じさせる寝室構成」と言えます。寝室①は仔ウサギをギャラリーに危険日膣内出しを見せつけるという“奇襲”であり、寝室②は「どんどんエッチになっていくローザ」を見せて虜にさせる殲滅戦なのです。故に寝室②の魅力を最大限に感じるには寝室①で後ろから無理やり突っ込まれて膣内出しされるローザという前段作戦の存在が必要不可欠なのです。そして、寝室②では明らかに不本意なレイプを経たにも関わらず、性行為を愉しみ出すようになっていく少女の艶姿を只々味わうしかないのです。この完璧な作戦とも言える寝室構成を以て、私はローザの寝室は満点であると確信します。なので王子諸兄もローザの寝室を鑑賞する際はぜひ寝室①から②まで通しで鑑賞してほしい。

 

100点満点とは

 而して、100点満点中120点とは前提として100点満点である必要があります。100点満点という前提が出来ていない状態で120点(つまり加点)を狙おうとしても100点満点にもならないものなのです。勿論、狙った加点要素で丁寧にポイント抑えていれば加点にはなります。なりますが、やはり満点にはならないのです。言葉的には謎の厳しさを帯びますが、120点の女を目指すならば100点満点は基礎なのです。

 ローザの最大の強みは100点満点なことです。基礎が出来ているという強みがあるからこそ、「泣きボクロ」というオプションが120点への加点要素足り得るのです。余談ですが、「基礎が出来ている」というと何かスポーツに打ち込んでいる感があって、前述の部活少女感が増しますね。

 「泣きボクロが搭載されていて、それでいてそれをきちんと取り上げる寝室」それは確かにローザを120点の女たらしめる要素として十分です。しかし、繰り返しになりますが、ローザの強み、魅力として重要なのは100点までの完全性にあります。正直ここまで自分の好みというか性的興奮の歯車にガチッとハマったユニットはいません。仮に満点を定めないとすれば、120点あるいはそれ以上の値を付ける*3ユニットは無数にいます。満点が何点であろうと満点だった、そしてさらに満点を超える加点を出した女、それが私にとっての帝国遊撃兵ローザというユニットです。

 

 ローザが私にとって完璧なユニットだった理由として、ビジュアルやキャラの面が大きな要素であることは既に述べました。寝室での反応についても述べました。これに加えて、寝室での王子のローザへの行動も要素として重要であったと述べておきます。普段こんなことを考えながら寝室を鑑賞しているわけではないのですが、ことローザの寝室に関して言えば、王子が、私の「王子にこうして欲しい」という願望をほぼ叶えてくれていました。より正確にいうなれば、王子が私が最高潮に性的興奮を覚えるように動いてくれていました。

 この事からアイギスエロゲー部分の興奮度は、王子がいかに自分の望み通りに行動してくれるか、王子と自分の思考が噛み合うかにかかっているという事を体感できました。キャラの魅力に点数を付ける(この行為自体も正しい遊び方と言えるか分かりませんが)にあたって、キャラのビジュアルや設定、寝室CGやシチュエーションだけでなく、寝室テキストでの王子の行動、言動も無視できないことが分かりました。キャラの魅力が最大限に発揮されるにはキャラ本人だけでなく、王子の協力も不可欠なのです。

 

まとめ

 冗長且つまとまりのない文章になってしまいました。どうにかして強引に纏めてみます。

 今回はローザの寝室があまりにも股間の琴線に触れた為、どうにかしてこの素晴らしさを自分なりにまとめてみようと思いました。まずはビジュアルや寝室CG、テキスト等から個人的に良かったポイントを見つけることから始めました。加えてビジュアルについては個々のポイントだけでなく、視点を全体像に移した上での良さも書いてみたつもりです。そこから、妄想こねくり回し、陰茎を上下にしごき、また妄想を錬成してそれを日本語に翻訳していくという作業を繰り返しました。平たく言えば、テキストから個人的に興奮出来る要素を見つけ出していく感じですかね。ゴメン、全然平たくなかったわ。

 今回の反省点は冒頭に妙なテーマを設定してしてしまったせいで、終始「そのテーマに沿って寝室鑑賞しなきゃ」と変に自分を縛ってしまったことですかね。もっと気が向くまま、指が向くまま、股間の誘いに乗って文章を書けばよかったなぁと思います。その方が多分楽しいと思うので・・・

 

 最後にもう少し好き勝手なことがしたいので、寝室②で私個人が一番気に入ったテキスト(ローザのセリフ部門)を載せておきます。

「あンッ! ら、らめ、らめぇんっ!
しきゅっ、コンコンしちゃ……いやあぁあぁンッ!」

 

 子宮を思わず「しきゅっ」と発音しちゃうところがすごく好きです。何というか、少女らしい可愛さ満点じゃないですか。この発音は17、8の娘の口からこぼれ落ちるからこそですね。というか、そこ以外から出て来ることは許されない。

 本当に寝室でのローザの寝室でのセリフは可愛さに溢れています。ミッションでローザを配置した後は、寝室でめいっぱい愛でるに限る。

*1:アイギスに置けるHCG鑑賞モードは寝室と呼ばれます。ちなみに太古のころは公式名称だったそうです。

*2:きっかけは王子の発言にありますが

*3:ローザも120どころではない数値を出します。